いよいよ発表されましたね、Google Pixel 11シリーズ!
発表直後からどれにするか悩みましたが、今回は「Pixel 11 Pro」の512GBモデルを予約しました。
この記事では、私がなぜこのモデルを選んだのか、予約時に直面した「下取り問題」、さらに本体到着前にポチった必須アクセサリーについての備忘録をまとめていきます。
本体が届き次第、紹介予定なのでぜひ参考にしてください!
なぜ「Pixel 11 Pro 512GB」を選んだのか?
結論から言うと、「RAMが16GBだから」です!
今回のPixel 11 Proは、256GBモデルだとRAMが12GBですが、512GB以上のモデルを選ぶとRAMが16GBになります。
現在使用しているPixel 10 ProがRAM 16GBなので、何となく12GBは嫌でした。
ストレージは256GBでも持て余していますが、2万円でRAM 4GBとストレージが2倍になると考えれば悪い選択ではない気がします。
Googleの下取はストレージ容量で変わらないので、来年下取りに出す際に思い出しそうです。
【悲報】当初Pixel 10 Proの下取り価格が低い&クーポンが無い!
当初発表された前モデル「Pixel 10 Pro」の下取り価格が想定より低めだったんです。
そのため、下取りに出さず購入しようと考えていました。
さらに、例年なら期待できるような割引クーポンも今回は見当たらず……。
予約開始ですぐに購入せず、クーポン出るかもとしばらく待っていました。
結局クーポンが来ないまま注文しましたが、Pixel 10 Proの下取り価格が増額されていました。![]()
【朗報】ストアポイント3,000円上乗せ方法
「Google Play ストアのバナー広告から注文すると、Googleストアポイント(旧ストアクレジット)が3,000円分加算される」というキャンペーン!![]()
今回、Pixel 11 Proのストアポイントは、27,900円と前回よりシブくなっています。
3,000円の加算でも素直にうれしい。
注文後に知ったので、一度キャンセルして注文しなおそうとしましたが、既に発送準備中なので諦めました。![]()
本体到着前に購入した必須アクセサリー
無事に予約も完了したので、次は「本体より先に保護アクセサリーを揃えておく」ミッションです。
本体を箱から出して1秒でも早く保護するために、以下の2つを事前に購入しました。
ガラスフィルム
ディスプレイを傷から守るためのマストアイテム。
Pixel 9 Proからずっと使っているSpigen。
何より簡単に失敗無く貼れるのが素晴らしい。
覗き見防止も興味あります。
ケース
ケースはGoogle純正を購入しました。
スベスベした手触りと質感が結構好きです。
Spigenのこのケースも迷いました。
Pixel 10 Proで使っていたRingkeのケース。
透明ケースの中ではかなりおすすめです。
充電器とケーブル
最近気になってるAnkerの充電器。
最大45Wの高出力で最新スマホの急速充電に最適な、ディスプレイ付きの充電器です。
色も4色で、「ブルー」はPixel 11 Proの「Fog」に似合いそう。
愛用しているAnker PowerLine III。
絡まなくてスベスベな手触り。
こちらもいろんな色が選べます。
まとめ
クーポンが無かったり下取り額に悩んだりもしましたが、やはりRAM16GBの「Pixel 11 Pro 512GB」の到着が今から楽しみです。
本体が届いたら、また紹介します。


